KAT-TUNとハロプロを愛する2年目えんじにあ

KAT-TUNとハロプロが大好きな新卒2年目のえんじにあのブログです。大好きなものと日々について語ります。

JavaGold SE8 不合格記

合格記ではありません、不合格記です。笑

私が1年目の時に使用していた言語は、Swift,PHP,JavaScript,HTML,CSSで、 大学時代も、ちょっと触っていたのがC,C+でJavaに触れたことはほぼ?(半年授業内でのみ)なかったんです。

入社して1年目の最初の研修の言語がJavaで、謎のSilverとっちゃおーぜみたいな流れがありました。 そこで、謎の流れに流されて?Silverはとっちゃいました。

ちなみに使用していた参考書はこれのみ!

徹底攻略 Java SE 8 Silver 問題集[1Z0-808]対応

徹底攻略 Java SE 8 Silver 問題集[1Z0-808]対応

ひたすら問題を解きまくって85%で合格。同じ問題もいくつか出てきて、参考書をもとに勉強すれば大丈夫だなという感じでした!

これがが2016年8月のこと。

特に業務でJavaを使用することもなかったのですが、再び思い立ち、2017年1月にGoldの受験に挑みました。

oracleで再受験無料キャンペーンをやっていたのがでかいのですが…。

ちなみに、GoldはSilverに合格してからでないと受験できません。 詳しくはこちら

再受験無料キャンペーンについて

1月6日に思い立って、すぐ申込み。受験日を1月28日に設定しました。 その時点で残された時間はわずか3週間。

私が使用した参考書は

オラクル認定資格教科書 Javaプログラマ Gold SE 8 (EXAMPRESS)

オラクル認定資格教科書 Javaプログラマ Gold SE 8 (EXAMPRESS)

最初にその章の要点をまとめたページがあり、その後に問題があるタイプ。 JavaGoldの出題範囲について全然知らないよ。という人ならありがたいかもしれない。 実際私もその一人でした。 しかし、そのあとの問題に対しての解説はイマイチ。わからない問題に対しては、 前のまとめたページに戻って確認して、「多分こういうことだろう」と納得させるのみだった。

徹底攻略 Java SE 8 Gold 問題集[1Z0-809]対応

徹底攻略 Java SE 8 Gold 問題集[1Z0-809]対応

一方、黒本では、紫本のような要点がまとめてあるページは一切なく、いきなり問題が並ぶ。 JavaGoldの範囲について全然知らない場合は少し戸惑う。 問題の解説が非常に充実しており、解説を読み込めば理解できる。

この2冊の使い方としては、紫本で一通りの知識を入れた所で、黒本の演習を解いていくのがいいのかなと思いました。

受験まで、3週間どのように勉強したかというと、 ひたすら解く、回す。という感じで勉強を進めていきました。 Silverの時は本当に問題を覚えてしまうぐらいやったところ、余裕で受かることが出来た印象だったので、 Goldも通用するかなと思いきや、

ダメでした…

結果は合格ライン65%のところ、63%という微妙なラインでの敗退。

敗因としては、問題をこなすことに集中していたばっかりに、その問題での答えはわかっても、 少し形式を変えて出されたりするとわからなくなってしまっていたということです。

まあ、詰め込み型学習すぎて、応用力が皆無であったということでしょうか笑

まあ、でも反対にいうと、そんな勉強方法でも、63%くらいは取れるということでもあります。 それプラス、応用力を身につければ、余裕を持った合格が目指せるのでは?

再受験無料キャンペーンの期限が7月15日ということもあり、あと約2ヶ月程で合格にもっていかなければいけません。

問題の答えを覚えるから脱出して、意味を理解し、Gold取得したいと思います。

よし、6月17日受験目標として頑張ろう…!

短眠日記-2日目-

5月2日

就寝 2:10
起床 7:40
睡眠時間 5;30

起きてから、布団のふかふかに包まれたくなって再び布団にイン。
そのまま少し寝ちゃいました…。
今日も昼間に睡魔が来ることもなかったです。

2:30就寝、7:30起床に固定したいところ。
でも、きっとGWは気が済むまで寝続けそうだなあ…。

短眠日記-1日目-

5月1日

就寝 2:20
起床 7:40
睡眠時間 5:20
お昼寝 なし

寝起きはすっごくねむねむだったけど、
昼間会社で睡魔に襲われることは無かった!
とても良い気分の1日でした!

突然始まった短眠日記。詳細はまた今度書きます。笑

KAT-TUNが大好きなんです

私はKAT-TUNが好きです。大好きです。

周りにKAT-TUNが好きという告白をすると返ってくる言葉は大抵、

「え、誰が好きなの?」 「活動してんの?」 「3人なったんでしょwww」

てな感じです。悲しい…。

いや、悲しく無い。興味を持っていない人にとってはそんなもんなんです。 私も実際、まったく興味のないアーティストの話とかされると、そんな返ししか出来ないと思います。

なので、そんな感じの返しをしてくる人に対しては、

「みんな好きだよー」 「3人でもKAT-TUNなんだよー!」 「充電してんのw」

くらいに軽く流します。いいんです、それで。わかってくれる人だけで。

私は、2005のごくせんから、つまりごく出ですね。永遠の新規とか言われてた時もありました。笑 ちなみに、KAT-TUNライブ初参戦は2008のQUEENofPIRARESで、人生で一番楽しい時間はここにあったのかと衝撃を受けました。 その頃から、KAT-TUNを見ている姿勢?好きな理由が変わっていないかというと嘘になりますが、 2010年頃からは、とにかく、

存在が好き!!!

になりました。

誰が好き!とか、亀が好き!とかそう言うのじゃないんです。 KAT-TUNが好きなんです。KAT-TUNという存在が好きなんです。 6 人の時も、5人の時も、4人の時も、3人の時も、KAT-TUNという存在が大好きで、 KAT-TUNKAT-TUNである限りずっと好きなんだと思います。

ライブには出来るだけ参加してますが、席はさほど重視しない派です。 KAT-TUNは大きな箱が似合うと思っていて、 2010年かな?アリーナツアーでインテックス大阪KAT-TUNを見た時、近くて非常にテンションが上がったんですが、 結局ドームが好きだなとも感じました。あの大きいドームでこそKAT-TUNの魅力が最大限に引き出せるんじゃないかなと。

早く、復活ライブして欲しいですね。 東京ドームでドッカーンとやっちゃってください。 ツアー待ってます。有給を温存して待ってます。笑

それまで、ひたすらMacと向き合って、プログラムカチャカチャ組む平凡な日をすごします。

come back、人生で一番楽しい時間!!!!

こんにちは、はじめまして。

 

こんにちは、はじめまして。

 

KAT-TUNハロプロが大好きな、23歳の女の子(?)です。

 

お仕事は、エンジニアやってます。SEってやつですか、

とりあえず、新卒2年目です。

 

 

なぜ、このブログを開設したかというと、

好きなこと、やりたいこと、頑張りたいことを

文字に起こしておくことで、日々のテンションも変わってくるかなー?

って思ったからです。

 

完全に自己満で書いてきまーす。

よろしくお願いします。